結局残ったのはVプリカだった

どうも!
小鳥遊キノです。

今回は、Google Playデベロッパー登録の際に使ったVプリカの端数を無駄なく使い切った話をしようと思います。

Vプリカってクレジットがなくてもカード決済ができる優れものなんですが、使っていくと当然少額が残ってしまいますよね。しかもそのままにしておくと、休眠カード維持費が残高から引かれていきます。そこでVプリカAmazonギフト券を購入して自分に送ることで残金を使い切ることにしました。

1. Amazonのページを開く

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2. Amazonギフト券(Eメールタイプ)を選択

自分に送るのでタイプは自由に選択する。
詳細を入力する。
金額は「ここで自由設定」を選びVプリカの端数残高を入力。
宛先のメールアドレスは自分のメールアドレスにする。
後は普通に「レジに進む」をクリックして決済する。

3. 宛先にしたメールアドレスにAmazonギフト券が送られて来たら無事完了

自分の場合は30分もしない内にメールが送られてきました。

みすみすVプリカの残金を維持費で使われるくらいなら、Amazonギフトにしたほうがいいという話。Vプリカは使いたいときに買って残ったらすぐに使い切るようにした方がと思います。

 

では、また次回の記事でお会いしましょう! 〆(・ω・b)